
色々な方に爆発的とも言える注目を頂いたRe:ClearのGumroadでの販売。
(トップ画像の背景は購入者にお送りした解説PDFです。)
21日の早朝の更新から4日が経過したので、お礼もかねて経過方向をさせていただきますね。

色々な方に爆発的とも言える注目を頂いたRe:ClearのGumroadでの販売。
(トップ画像の背景は購入者にお送りした解説PDFです。)
21日の早朝の更新から4日が経過したので、お礼もかねて経過方向をさせていただきますね。
ひとつ前のエントリーの続きです!(動画も同じ)
今回こそ、当初の目的であった
『Clear for iPhone』のUIを独自に再現した実装
についての解説を書いていきますね。
初めに断っておきますが、今回のエントリーはStudy CoreDataシリーズのようなチュートリアルではありませんのであしからず。。
部分部分でどういった実装をすればあのUIが実現出来るのか?というポイントを解説していきます。
このエントリーの最後に、Clearと同じくなにかと話題のGumroadでテストアプリを公開していますので欲しい方は是非!
では、まず目次をば。
先日リリースされたiPhoneアプリ『Clear』。
皆さんはもう使ってみましましたか?
実はこのアプリ、リリース前からプロモ動画が公開されていたので初めて見た瞬間から気になって、その動画を繰り返し何度も何度も見ながら
『一体どんな実装になっているんだろう?』と研究していました。
(もしリリースされなかったら同じ仕組みのアプリを自分専用に作ってしまおうとか考えていたりしてました^〜^;)
その結果、出来上がった実験用プロジェクトが上の動画です。
オリジナルじゃない、というのが分かるようにステータスバーは残しています。
。。と、 具体的な実装の話をしたいと思ったのですが、少し長くなってしまうのでそれは次のエントリーに。
ってなワケで、まずはこのアプリについての僕なりの考えを聞いてもらえると嬉しいです。
ささやかなお知らせです。
なんとなくブログの外観を変更しました。
それに伴って過去記事で使っている文字色のせいで、読みづらくなってしまっている部分などあればツイッターかコメント欄でメッセージいただければ修正します。
特にStudy CoreDataシリーズなんかは文字が読めないと酷い事になる事受け合いなので。。(^〜^;)
でわでわ、今後ともよろしくです<(_ _)>
